妊娠発覚~つわりがあった3か月までの様子をまとめました。
妊娠発覚
生理が来ない
生理予定日から1週間が経ち、生理が来なかったので市販の妊娠検査薬を試した結果、陽性の反応が出ました。
ドラッグストアに妊娠検査薬が何種類か置いてあったのですが、違いがわからなかったので適当に選びました。検査方法は尿をかけるだけです。検査はドキドキする間もなくすぐに反応が出ました。
病院へ
妊娠検査薬の結果が出てから約3日後に病院に行きました。妊娠の確認はできたのですが、まだ胎児の心拍が確認できないのでまた3週間後に来るように言われました。
早めの受診が良いと勝手に思っていたのですが、正式な妊娠の確定は胎児の心拍が確認できてからなので私は受診タイミングが早すぎました。
体調の変化
つわり
妊娠2か月後半からつわりが始まりました。つわりにも種類がたくさんありますが、私は食べづわりでした。空腹になると気分が悪くなるので、ガム、グミ、あめを常備していました。常に食べているし、吐いてもいないのに体重が減っていき非常に不安でした。
食の好みは変わらずですが、つわりの時期が夏だったということもあり素麺や冷麺などさっぱりした麺類を好んで食べていました。
仕事はテレワークのパソコン作業なのですが、どうしても座っているのが辛いときは休みました。会社に迷惑をかけてしまうので、妊娠3か月に入った頃に妊娠していることを上司に言いました。
つわりは妊娠4か月いっぱいまで続きました。
夫にやってもらえて嬉しかったこと
アプリの導入
私の体調、体重、思い出の記録と夫への情報共有として“トツキトオカ”というアプリを入れました。
イラストがかわいいし、赤ちゃんの成長の様子も教えてくれるので使ってよかったです。
アプリ内に日記を記載できる項目があるのですが、夫が一言日記を毎日書いてくれて辛い時期の励みになりました。

生ゴミ乾燥機の購入
私のつわりを心配してくれた夫が“loofen”という生ゴミ乾燥機を買ってくれました。つわりの時期はにおいに敏感なので嬉しかったです。

ただ、結構大きいものなのでキッチンに場所を確保できることを確認してから買った方が良いと思います。
